アラヤダッ
なんか日に日にアクセス増えてる気がしないでもない夜子です。
まぁ。特に何のネタもn((


あぁもう。カメムシ´ω`・・・。
朝ママンが『ち(自主規制)の趣味はカメムシと戯れること』
とかほざきやがったので何言ってんだこのばばぁはとか思いながら
コンタクトつっこんでますた。

その時(何

ゴミ箱持って僕に近づいてくるママン´ω`;

ちょwwww



まっwwwwwwwwww







え?





カメムシ?´ω`












とか思いましたすいません僕です。
ただごみ捨てに行こうとしただけのママンでした。
そのくらいカメムシは僕にとってうんこな存在であり((


ま。まぁ。
そのせいで電気つけないで階段とか降りてるときにカサカサなるとダッシュで逃げます。
夜子です。
小さい人間でごめんなさい。
トイレにカメムシの死骸いるの知っててそのままにしてる僕ごめんなさい。
約2年くらいそのままでごめんなさい。
だって触りたくないんだもん´ω`;


そういえば昔卓球の練習に行こうとして車に乗ったらラケット入れてる袋の中からカメムシの死骸が出てきて車の中で奇声あげたなぁ*´ω`*
も。勘弁してっ><;






今日車の中で聞いたのがなんか気に入った´ω`+

夏色*ゆず

駐車場のネコはアクビをしながら
今日も一日を過ごしてゆく
何も変わらない穏やかな街並み
みんな夏が来たって浮かれ気分なのに
君は一人さえない顔してるネ
そうだ君に見せたいものがあるんだ

大きな五時半の夕やけ
子供の頃と同じように
海も空も雲も僕らでさえも染めてゆくから

この長い長い下り坂を君を自転車の後ろに乗せて
ブレーキいっぱい握りしめて
ゆっくりゆっくり下ってく

風鈴の音でウトウトしながら
夢見心地でヨダレをたらしてる
Oh いつもと同じ網戸ごしの風の匂い
休日で皆もゴロゴロしてるのに
君はずいぶん忙しい顔をしてるネ
そうだいつかあの場所へ行こう

真夏の夜の波の音は不思議なほど心静かになる
少しだけ全て忘れて波の音の中
包み込まれてゆく

この細い細い裏道を抜けて
誰もいない大きな夜の海見ながら
線香花火に二人でゆっくりゆっくり火をつける

いつか君の泪がこぼれおちそうになったら
何もしてあげられないけど
少しでもそばにいるよ・・・

この長い長い下り坂を君を自転車の後ろに乗せて
ブレーキいっぱい握りしめて
ゆっくりゆっくり下ってく


この長い~のとこがすき(ぇ
ま。ゆず自体好きだけどね´ω`
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by kuro15_u | 2005-08-28 02:34 | Diary
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